国家安康の鐘
2014年 06月 10日
東山の方広寺には高さ4.2メートルの大きな梵鐘がある
銘文の一部に「国家安康・君臣豊楽」と書かれていたのが家康の怒りに触れ、
その後の方広寺と豊臣家の数奇な運命が始まるのはあまりにも有名な歴史の出来事


近代になりこの地に移されるが、それまでは雨ざらしになっていた

白く囲まれているので簡単に見つけることができる
徳川VS豊臣

鐘楼内天井には天女が描かれています
京都国立博物館の近くにあるので何かのついでにお参りしてみてはいかが?
銘文の一部に「国家安康・君臣豊楽」と書かれていたのが家康の怒りに触れ、
その後の方広寺と豊臣家の数奇な運命が始まるのはあまりにも有名な歴史の出来事


近代になりこの地に移されるが、それまでは雨ざらしになっていた

白く囲まれているので簡単に見つけることができる
徳川VS豊臣

鐘楼内天井には天女が描かれています
京都国立博物館の近くにあるので何かのついでにお参りしてみてはいかが?
by ahiru67
| 2014-06-10 22:12
| 京都@snap



